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| 4月 1日〜10月15日 |
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午前9時から午後5時まで |
| 10月16日〜10月31日 |
午前9時から午後4時30分まで |
| 11月 1日〜 2月14日 |
午前9時から午後4時まで |
| 2月15日〜 3月31日 |
午前9時から午後4時30分まで |
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| ○人生儀礼(神々のご加護に感謝し、人生の節目々に御神前にお参りをします) |
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| 安産祈願 |
| 新しい生命が胎内に宿ることは神様の思召(おぼしめし)であり、まことに有り難く目出度いことです。胎児の健全な発育を願い母親が妊娠五ヶ月目の戌(いぬ)の日に懐妊を奉告し、安産の祈願をいたします。
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| 命名奉告 |
| ふつう生後七日目までに赤ちゃんの名前を付け、神様に報告し、親戚や縁一同お披露目します。 |
| 初宮詣 |
| 地方により異なりますが、一般には男児は生後31日目女児は33日目に、祝い着を着せて参拝しますが、道内では、百日前後が多いようです。子供の誕生を心より感謝し、益々健康に成長するように両親と共にお祈りをします。 |
| 七五三 |
七五三祝は男女三歳(髪置・かみおき)男子五歳(袴着・はかまぎ)女子七歳(帯解・おびとき)等の祝儀が行われましたが、今日の七五三のようになったのは、大正の頃からで、北海道神宮では10月15日に七五三祭を執行し、これまでの成長に感謝し、今後も健やかに成育するようお祈りします。
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| 入学報告 |
| 御祭神の明治天皇は「教育勅語」の中で国民に人の道や学問の道を説かれています。入学の喜びを奉告すると共に健康と学業の成就を祈願します。 |
| 十三詣 |
十三歳は、宮中においては成人の儀式が行われる年であり、干支が一巡することなどから、子供から成人となる節目とされています。
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| 成人奉告 |
| 成人に達したことを祝福し、大人として責任を持ち国家・社会のため良き国民となるよう神前に奉告し誓いを新たにします。 |
| 結婚式 |
| 御神縁によって結ばれた二人が、苦楽をともにして明るく楽しい家庭を築き、子孫の繁栄を誓い合います。 |
| 結婚奉告 |
| 夫婦が揃って円満に過ごしてこられたことを感謝し、さらに有意義な人生を送る決意を新たにします。十年目の錫婚式・十五年目の銅婚式・二十五年目の銀婚式・三十五年目の珊瑚婚式・五十年目の金婚式等。 |
| 厄祓 |
昔から、忌み慎むべき厄難のある大切な年が、厄年と言われています。厄年は、一定の年齢に達し、社会的にも重要な役割を担うようになる頃、それと相俟って心身の疲労・病気・災厄がおこりやすく、人生の転換期として、自覚と慎みが必要な時期なのです。災厄に遭わない様に心掛け、年頭にあたって祈願を行います。
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| 年祝い |
| 長寿をみんなでお祝いするならわしです。還暦(六十一歳)は干支が満六十年でもとに戻るので本卦還りともいいます。古稀(七十歳)は“人生七十古来稀なり”の語に基づきます。喜寿(七十七)は喜を“ ”にあてたものです。傘寿(八十歳)は傘の略字“ ”からきています。米寿(八十八歳)は米を“ ”にあてたものです。卒寿(九十歳)卒の略字“卆”からきています。白寿(九十九歳)は百から一を取ると“白”の形になるからです。 |
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| ○個人祈願(其々の心の内なる願い事を神様にお願いします) |
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家内安全 交通安全 厄除開運 心願成就 合格祈願 方災除 病気平癒
心身健全 旅行安全 神棚清祓 神恩感謝 健康祈願 良縁祈願 他 |
| ※受付けでご相談ください |
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| ○団体、会社(会社、団体で祈祷を受けられる方は、ご予約をおねがいします) |
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正式参拝 社運隆昌 商売繁盛 業績向上 社内安全 目標達成
工事安全 会旗入魂 設立奉告 豊饒祈願 豊漁祈願 周年記念
海上安全 他 |
| 祭儀部直通 011−611−7810 |
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